【マラソン業界の著名人も推薦】膝サポート走法〜マラソンレース中の膝の痛みを和らげる走り方〜

2017年01月21日

【マラソンに挑戦したい】ハーフマラソンに、フルマラソンに練習を

ランニング、マラソンが健康のためブームからすっかり定着していますが
走り方、トレーニングなどで悩みはありませんか?

フルマラソンに挑戦したい
まずは、ハーフマラソンから挑戦したいと

考えている方に

今の走り方やトレーニングは、本当に効果的だろうか…

もしかすると、このように思われているかも知れません。

【マラソン業界の著名人も推薦】膝サポート走法〜マラソンレース中の膝の痛みを和らげる走り方〜

あなたは、どうすれば膝が痛くならないで、マラソンが速くなれると思いますか?
ランナーとしての理想的な身体の使い方はご存知でしょうか?

走り込みで『下半身を鍛える』 『ひたすら量をこなし反復練習をする』

いいえ…これだけでは、

決して、良いランナーにはなれません。


このような練習は、
私から言わせれば数世代前の練習といわざるを得ません。

「じゃぁ、一体、どんな練習をすれば…?」

はじめまして、 渡邉高博と申します。

私は現役時代400mのオリンピックに出場し、
現在は早稲田大学の陸上部でコーチとして数々のランナーを指導しています。

エネルギー効率がよく、速く走れるフォームは、短距離も長距離も原理は同じです。

私は独自の検証した原理を用いて数々の市民ランナーに走法を教えています。

実は、レース中の膝の痛みを短期間で解消させることは簡単なんです。
目指す走りを手に入れるのも、決して難しくはありません。

これからフルマラソンに挑戦したいと

ハーフマラソンに挑戦したいと思っている方に

走り方、トレーニング方法を間違って欲しくありません。


このレッスンでは、膝の痛みなく走れる人 全てに共通している

『 体の使い方 』
『 足の運び方 』
『 トレーニングの方法 』
『 無駄な労力を使わないフォーム 』
『 ジャンプの動作からランニングへの移行方法 』
『 肩甲帯を動かす方法』

など、これ以外にも膝の痛みなく走れる為に必要な全てを、

このプログラムで強化&改善します
これは今の『才能』や『センス』と全く関係ありません。

私がこれまで30年間以上現場で陸上に関わり、レッスンで指導してきた経験から

『子供から社会人、高齢者』まで、
誰が実践しても総合的に、そして飛躍的に結果が出る内容にしています。

もう一度言います。

実践すれば、飛躍的に結果が出ます。

また、体力や多くの時間を必要とする練習法ではないので
限られた時間しかとれない、社会人や高齢者の方もとりくむことができます。

むしろ、そういった人の為にメニューを組んでいるので、
100%安心して取り組んでください。

効果的な3つのステップとは??

「とても辛いトレーニングじゃないんですか?」
「学生の部活のようなキツイ練習が必要なのでは?」
「ある程度 走れる人でないと無理だろう」

ご安心ください。とても簡単で、誰にでも、一人でもできます。
決して『無謀な辛いトレーニング』ではありません。

実は、大きく別けて、膝の痛みを無くすマラソンの効果的な練習は、
たった3つのことを意識しながら練習するだけなんですよ。

マラソンセンス

効果的な身体の使い方

自己修正して上達していける知識

を手に入れるためには、この3つを意識して練習することが大前提になります。

「本当に、誰でも膝の痛みが解消するんでしょうか…?」

ほとんどの方は少なからずともそのような心配をされていますが、
私が指導した方々は、100%解消しています。

誰が実践しても、このプログラムは 『レース中の膝の痛み解消』だけではなく
『マラソンタイムの向上』になることもできます。

あなたが、

レース中の膝の痛み解消したい
マラソンタイムを向上したい
少ない時間で効果的に練習したい、
効果的なトレーニングをしたい

と考えているなら、このプログラムは、あなたにとって、とても重要なものになります。

あなたが、今抱えている悩みが全てなくなることを保証します。


マラソンを、走る事をランニングを
もっと楽しんでもらいたい

私は、これまで、ランナーの膝の痛みに悩む、数え切れないほどの人達に、走り方を指導して来ました。
みなさん、あなたと同じ悩みを抱えていらっしゃいました。

そして、何を隠そう、私自身、順風満帆に競技者として成功したわけではありません。
だからこそ、私はあなたの悩みを、まるで、自分のことのように感じることができます。
私は、小学校から、41歳の現在まで、ずっと陸上を続けています。

実は、私は小さい頃は、ずば抜けて足が速いわけではありませんでした。

怪我も多く、足も速くない選手が陸上の世界でやっていくのは とても辛かったです。

昔はガムシャラに走りこみをこなす練習もしていました。

その結果、ある程度の結果は出ましたが、体を痛めて しまうことも多かったです。

でも、何とか速くなりたくて、顔を真っ赤にしながら、無茶な走りこみに取り組んだこともありました。
でも、どれだけ頑張っても、思うように走れない。

さらに、無理をし過ぎて、膝や腱を痛めてしまう…。
生まれつき体が丈夫な人のことを、私はとてもうらやましく思いました。

何もしなくても、人よりも速く走れてしまう、彼らを、とてもうらやましく思いました。
そういった経験を乗り越え、もう、30年以上も陸上をしているわけですが、
当然、今の私は、普通の人よりも、かなり丈夫な体をもっています。

でも、その理由は、無茶な練習を繰り返したからではありません。

結論から言います。

あなたが思っているようなムリをしなくても、膝の痛みを無くしながら走ることができます。

これは、私が、現在も早稲田大学で陸上のコーチでいられる理由でもあるのですが、
毎日たくさん痛い思いをしなければ、丈夫な体が作れない、といったことはありません。
あなたがどれだけ膝が弱くても、関係ありません。

私が、30年間以上、自分の体を実験台にし続け、そして、マラソンレース中の膝の痛みに悩む、
数え切れないほどの人達を助けて来た経験から、これは明らかな事実です。

私が、人生を懸けて考えてきた「膝サポート走行」に取り組めば、
あなたは痛い思いをせずに、そしてスピーディに、今まで体験したことの無いような「走り方」を身に付けることができます。
ちなみに、この走り方は、既に5000人以上の人が、その効果を実感しています。

【マラソン業界の著名人も推薦】膝サポート走法〜マラソンレース中の膝の痛みを和らげる走り方〜

レース中の膝の痛みに苦しむランナーが、
あっという間に痛みが和らいだ重心の使い方とは?
年齢も性別も、体のタイプも違う6名の一般人を、みるみるうちに膝の痛みを解消した方法をお教えします。

なぜ、どこも治療しなくても、体に負担をかけずに速く走れるようになってしまうのか?
信じられないかもしれませんが、骨盤の意識を少し変えるだけで、体を軽くする方法があります。
何か体に重みを感じているのであれば、ランニング前に試すと良い効果が得られるでしょう…
posted by 膝の痛み at 04:48| 山梨 ☁| 膝サポート走法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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